ジオろぐ

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    1: ジオろぐ 2023/02/04(土) 09:57:05.03 ID:h+ZHau5l
    >>2023年2月3日 16:11
    財経新聞

     宇宙誕生時には粒子も反粒子も同じように生成されたと考えられているが、なぜか現在の宇宙では粒子のほうが圧倒的に多い。だがなぜそのような状態に至ったのかについては、謎のままである。これを「物質優勢宇宙の謎」という。

     最初にできた粒子の数のほうが、反粒子よりも少しだけ多かったためと考えるかもしれない。粒子と反粒子同士が衝突して消滅した後、少しだけ数の多かった粒子がこの宇宙に残ったのだろうという推測だ。だが宇宙の生成メカニズムは、どうやらそんな簡単なものではないらしい。

     宇宙には粒子、反粒子の区別がない素粒子の存在が予測されている。それが「マヨラナニュートリノ」と呼ばれるもので、その発見は「物質優勢宇宙の謎」の解明の手掛かりとなるかもしれない。

     東北大学ニュートリノ科学研究センターを中心とする国際研究グループは、このマヨラナニュートリノの発見に繋がる最新の研究成果を発表した。

     現在の宇宙論では、宇宙誕生後の1秒間のどこかで、粒子と反粒子の数の均衡が破られたと考えられている。そしてその均衡を破ったのが、マヨラナニュートリノだという。

    続きは↓
    https://www.zaikei.co.jp/article/20230203/707782.html

    【粒子が反粒子より多い謎解明へ マヨラナニュートリノの最新研究 東北大ら】の続きを読む

    1: ジオろぐ 23/01/29(日) 05:07:34 ID:NxPB
    健康にええのか悪いのかどっちなん?

    【砂糖を摂取するとめっちゃ元気になるんやが】の続きを読む

    1: ジオろぐ 2023/02/03(金) 21:14:33.69 ID:Iur01z0K
    「UMAの正体」アメリカグマ900頭ごとに ビックフットの報告例が1件増えると判明!

     「ビックフット」は未確認生物(UMA)として有名であり、現代でもアメリカ各地で目撃情報が寄せられています。

     ビックフットは本当に存在するのでしょうか?

     それとも単に他の生物と見間違えただけなのでしょうか?

     最近、アメリカのデータ分析会社「ピニー・アソシエイツ(Pinney Associates)」に所属するフロー・フォクソン氏は、アメリカグマの個体数とビックフットの目撃情報には関連性があると報告しました。

     地域に生息するアメリカグマ900頭につき、ビックフットの目撃情報が1件提出されるというのです。

     研究の詳細は、2023年1月29日付の生物学プレプリントリポジトリ「bioRxiv」で発表されました。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    ナゾロジー 2023.01.31
    https://nazology.net/archives/121201

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