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    カテゴリ: 考古学

    1: ジオろぐ 2024/06/10(月) 22:24:52.93 ID:5TYTFUS+
    ギザの大ピラミッド付近で秘密の地下部屋を発見

    考古学者らがエジプトのギザで、地中探知レーダーなどのハイテク技術を使用して隠れた構造物を発見した。
    これにより、砂地の地下深くに、L字型の構造物と大きな異物が隠れていたことが明らかになった。
    この発見で、密集状態の西部墓地の大部分が空である理由を説明できるかもしれない。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    businessinsider Jun. 10, 2024, 07:00
    https://www.businessinsider.jp/post-287984

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    1: ジオろぐ 2024/06/11(火) 22:24:30.39 ID:nb5hRNlR
    中央大など、土器に縄文時代の種子が意図的に埋め込んであることを確認

     中央大学、金沢大学(金大)、明治大学(明大)の3者は6月10日、2021年2月に東京都府中市の遺跡から出土した「清水が丘遺跡縄文中期勝坂式土器」を調査・分析し、同土器の装飾は、栽培サイズのダイズ属種子を押し付けて埋め込む手法によって意図的に付けられたことを解明したと共同で発表した。

     同成果は、中央大 文学部の小林謙一教授、同・大学 考古学研究室の小林尚子氏、三鷹市役所の中山真治氏、中央大 文学部の西本志保子非常勤講師・人文研客員研究員、金大 古代文明・文化資源学研究センターの佐々木由香 特任准教授(明大 黒曜石研究センター 客員研究員兼任)、石岡市教育委員会の金子悠人氏、パスコの酒井中氏、東京国立博物館 保存科学課 予測保存研究室の宮田将寛専門職、奈良国立博物館 学芸部 保存修理指導室の鳥越俊行室長らの共同研究チームによるもの。
     詳細は、府中市が刊行する文献資料「新 府中市史 原始・古代通史編」に掲載された。また今回の土器は、府中市郷土の森博物館にて7月20日から一般公開の予定だ。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    マイナビニュース 2024/06/11 19:19
    https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240611-2963640/

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    1: ジオろぐ 2022/05/24(火) 16:56:04.51 ID:oX+UwwI70
    10000年前までまともな文明ありませんでした
    2000年前までまともな暦ありませんでした
    500年前まで世界地図作れませんでした
    200年前まで電気ありませんでした
    100年前まで自動車ありませんでした
    30年前までパソコンありませんでした
    10年前までスマホありませんでした


    なんやこれ

    【人類「240万年の歴史があります。239万年間ウホウホやってました」←これ】の続きを読む

    1: ジオろぐ 2024/05/28(火) 23:50:24.42 ID:E6dKmpnm9
     【サンパウロ時事】南米コロンビア政府は、同国沖のカリブ海で3世紀前に沈没した帆船の調査を開始した。船には金貨など数兆円規模の財宝が積まれているとみられ、「宝探し」によって実際に見つかるのか関心が集まっている。

     船は当時南米を支配していたスペイン王国が所有していた海軍の「サンホセ号」で、全長40メートル。1708年に英艦隊の攻撃で沈没した。金貨やエメラルドなど現在価値で200億ドル(約3兆1400億円)を超える財宝を積んでいたという試算もある。世界の「トレジャーハンター」が長年探し求めたが、コロンビア政府が2015年、水深600メートルの深海の底に沈んでいることを突き止めた。

     同国政府は今月22日、調査の第1段階として遠隔地からセンサーを使うなどして、科学的な探査を行うと発表。船に関する状況を詳しく把握する方針だ。財宝が見つかれば、将来的に海中から引き揚げるとみられる。

     同時に、船が沈む海域を「考古学保護区」に指定すると宣言。船を国の歴史を知る上で重要な史料と位置付け、文化遺産としてアピールする狙いがある。AFP通信によると、コレア文化相は「これは宝物ではない。そのようには扱わない」と語った。

     沈没船を巡ってはスペイン政府のほか、財宝が先祖から奪われたものだとしてボリビアの先住民も権利を主張。米国の会社は1980年代にコロンビア政府から取り付けた承認などを理由に、約100億ドル分の権利があるとして、22年12月に常設仲裁裁判所に提訴した。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2024052500330&g=int
    画像
    no title

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    1: ジオろぐ 2024/05/19(日) 21:13:04.94 ID:UyK3xDs5
    インドの謎の鉄柱、1600年経った今もさびない理由とは?

    (CNN) 鉄の構造物が、風雨にさらされながら1600年もの間さびることなくそびえ立つことは可能なのだろうか。
     建造当時の技術不足を考えると、あり得ないことのように思える。

     だが、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産に登録されている「デリーのクトゥブ・ミナールとその建造物群」(インド・ニューデリー南郊のメヘラウリー地区に位置する13世紀初頭に建てられた歴史的記念碑と建造物の複合建築群)の敷地内には、まさにこの謎を証明するような不思議な建造物がある。

     クッワト・アルイスラム・モスクの中庭に入るとすぐに、上部に装飾が施された高さ7.2メートル、重さ6トンの鉄柱が目に入る。

     注目すべき点は、この鉄柱はニューデリーの猛暑や汚染などの環境的な逆境や経年劣化をものともせず、建造当時と同じように原形を保っていることだ。
     その起源は5世紀までさかのぼり、その驚くべき耐久力は今なお旅行者を魅了し続けている。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    CNN 2024.05.18 Sat posted at 18:30 JST
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35218778.html

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