ジオろぐ

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    1: キャプチュード(四国地方)@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 15:39:31.68 ID:67s9cD1G0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_syobon01.gif
    中国河川省鄭州にある店のオーナーが、顧客を呼び込むために2頭のアルパカをレンタルしています。アルパカの所有者は、1日のレンタル料金は1頭につき1000元(約18万円)以上になると話しています。1月4日月曜日、ソーシャルメディアに投稿された店の外に立っているアルパカの写真は、中国でとても人気です。珍しい動物の写真を撮るために集まった100人ぐらいの人々は、皆アルパカの虜になってしまったようです。
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    http://www.wildruss.com/archives/51975092.html

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    1: もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2016/01/13(水) 18:28:22.36 ID:CAP_USER.net
    1万年以上前に絶滅のキリンの仲間、太い脚とカール状の角 研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3072990

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    コンピュータ上で再現されたシバテリウム・ギガンテウムの骨格モデル。英国王立獣医科大学提供(2016年1月11日提供)。(c)AFP/CHRISTOPHER BASU/BVetMed MRCVS


    【1月13日 AFP】1万年以上前に絶滅したキリンの仲間は、太い脚、平たい顔、頭蓋骨からカール状に広がる角を持った大きな重量級の生物だった。13日に発表された研究論文で明らかになった。

     英国王立協会(Royal Society)の専門誌バイオロジー・レターズ(Biology Letters)に掲載された英科学者3人の論文によると、絶滅したキリンの仲間「シバテリウム・ギガンテウム(Sivatherium giganteum)」は、現生のキリンよりも背が低く、首は短かかったという。

     同チームは、1830年代にインドで発掘され、現在英ロンドン(London)の自然史博物館(Natural History Museum)に収蔵されている骨を基にコンピュータ上で3Dモデルを作成し、肩高約1.8メートル、重さ約1.2トンのシバテリウムの骨格を再現した。共著者のクリストファー・バス(Christopher Basu)氏は、「太い脚を持ち、体重は重かった」とAFPの取材にEメールで答えている。

     シバテリウムの頭蓋骨の上部には、長さ約70センチの大きな平たい角2本の他に、目のすぐ上にも2本の小さな尖がった角があったという。

     現生のキリンとの違いについて同氏は、「顔はキリンとだいぶ違って見えたようだ。キリンの頭蓋骨は長くて尖がっているが、シバテリウムのは短くて、平たい」と説明している。

     キリンやオカピの仲間であるシバテリウムが生息していた時期は、500万年前~1万2000年前と考えられている。

     今回の研究では、個体3頭からの骨26個が用いられた。肋骨、背骨、骨盤は見つかっていない。(c)AFP


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    1: もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 07:10:13.74 ID:CAP_USER.net
    【プレスリリース】南極のクマムシ、30年を超える凍結保存から目覚め、繁殖に成功 - 日本の研究.com
    https://research-er.jp/articles/view/42401


    国立極地研究所(所長:白石和行)の辻本 惠 特任研究員を中心とする研究グループは、南極昭和基地周辺で1983年11月に採取され、30年と半年の間凍結保存されていたコケ試料からクマムシを取り出し、その蘇生直後の回復と繁殖(注1)の様子を記録することに成功しました。クリプトビオシス(注2)能力を持ち、「最強動物」とも呼ばれるクマムシの、これまでの最長生存記録は乾眠(注3)状態の室温保存で9年でしたが、今回の研究ではその記録を大幅に更新しました。また、クリプトビオシス能力で知られる動物の長期生存記録の中で、30年以上の保存からの蘇生だけではなく、蘇生直後の回復状態やその後の繁殖までを詳細に報告したのは本研究が初めてになります。

    本研究によるクマムシのクリプトビオシス状態における長期生存期間の大幅な更新は、細胞やDNAの酸化的障害が凍結保存によって最小限に抑えられた結果と考えられます。しかしながら、蘇生後に通常状態に戻るまでの回復や、蘇生直後に産卵した卵の孵化に長期間を要したこと、完全に回復せずに死亡した個体もいたことから、30年以上にもわたる長期保存によって損傷が蓄積されていたものと考えられます。本研究は、クリプトビオシス動物の長期生存メカニズムの解明に貢献することが期待されます。


    (以下略)

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