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    1: TwilightSparkle ★ 2015/01/16(金) 18:25:43.23 ID:???.net
    2015年01月16日 17時35分

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     秋田県北秋田市の森吉山(1454メートル)で、標高1200メートル付近にある樹氷群が見頃になっている。

     年が明けて初めて青空が広がった14日は、樹氷目当ての観光客や写真愛好家、スキーヤーらが大勢訪れ、高さ8~9メートルのアオモリトドマツが姿を変えた異形の森、自然が造り上げた白いモンスターに歓声を上げた。

     森吉山阿仁スキー場の樹氷総合案内所によると、里の大雪に合わせるように、今季の樹氷は例年になく成長が早いという。秋田市から来た主婦(65)は絶景に見ほれ、「最高です」と繰り返した。
    案内所から徒歩5分ほどの「樹氷平」が一般的な散策コースで、長靴やスノーシュー、ストックを無料で借りられる。

     案内所があるゴンドラ山頂駅までの料金は、往復で大人1800円、小学生800円。2月20日以降の週末には、夜の樹氷鑑賞会もある。問い合わせは、同スキー場(0186・82・3311)へ。

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    引用元:YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/national/20150115-OYT1T50086.html

    【【樹氷】 怪物現る!!眼前に広がる樹氷群…秋田・森吉山 [読売新聞]】の続きを読む

    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2015/01/18(日) 13:49:15.30 ID:???0.net
    2015.1.15 07:09

     国の絶滅種に指定されている「ニホンオオカミ」の剥製を展示した特別展が、海南市船尾の県立自然博物
    館で開かれている。国内に3体しか残っておらず、犬より一回り大きい“幻のオオカミ”の姿に、多くの人が思
    わず足を止めて見入っている。2月1日まで。

     ニホンオオカミの剥製は、国内では同館のほか、国立科学博物館(東京都台東区)などに2体収蔵されているだけ。県立自然博物館によると、「江戸から明治初期までは本州、中国、四国地方を中心に生息していたが、伝染病の流行や狩猟で急速に個体数が減少したため、剥製などの記録資料は非常に少ない」という。

     展示されている剥製は、明治37年ごろに奈良県の山中で捕獲されたニホンオオカミで、体長100センチ、高さ73センチ。高さは秋田犬(64センチ)と紀州犬(50センチ)の中間くらいという。和歌山大教育学部が平成13年、設備が整った同館に寄託し、毎年この時期に展示されている。

     体毛の色は、周囲の自然環境に溶け込めるように、薄い灰色と白のまだら模様。ニホンオオカミは集団で狩りを行ってシカやイノシシを捕食し、クマの子供を食べることもあったという。竹中利明学芸員(41)は「国内でも非常に珍しい剥製。オオカミが生きている姿を想像して楽しんでほしい」と話した。

     大阪府泉佐野市から家族で訪れた大鼻柚貴ちゃん(4)は「ガブッとかまれそうで怖い顔だった。体が細くて早く走れそう」と、興味深そうに見ていた。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)

    引用元:産経ニュース http://www.sankei.com/region/news/150115/rgn1501150025-n1.html

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    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/01/17(土) 18:00:55.47 ID:???0.net BE:287993214-2BP(5)
    産経新聞 1月17日 17時0分配信

     徳島県といえば、よく知られているのが「阿波おどり」、そして「鳴門の渦潮(うずしお)」だろう。
    渦潮は同県鳴門市と兵庫県南あわじ市の間にある鳴門海峡で見られ、直径は最大約20メートル、世界最大級とされる。
    この渦潮を世界遺産登録しようと、地元で始まった取り組みは行政をも巻き込み、徳島、兵庫両県知事も名乗りを上げるなど大きく展開しようとしている。

     鳴門海峡を挟んだ播磨灘と紀伊水道の潮の満ち引きや、大鳴門橋の下の深く落ち込んだV字形の海底など複雑な地形なども絡み合って、ダイナミックな渦潮は起きる。

     そもそも世界遺産に向けた取り組みは、神戸市と淡路島を結ぶ「明石海峡大橋」が開通した平成10年、地元の観光業者らが中心になって「鳴門海峡を世界の自然遺産にする会」を結成したことが始まりだ。

     23年2月には鳴門市職員による「なると観光ブランド化庁内推進グループ会議」が発足。
    25年には鳴門市と南あわじ市が一体となり、統一したロゴマークやポスターを作製。毎年2月末から3月中旬に開催される「渦開き」と「島びらき」の共同開催も決めた。

    >>2に続く

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150117-00000535-san-soci

    【【社会】「鳴門の渦潮」を世界自然遺産に…徳島、兵庫がタッグ 学術調査も始まる】の続きを読む

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