ジオろぐ

自然や動植物に関するニュース・画像などの情報まとめサイトです。

    2026年03月

    1: ジオろぐ 2026/03/10(火) 23:44:08.56 ID:aVUpBdu0
    6000年前に絶滅したはずの哺乳類、ニューギニアで生存個体を発見

     もし、6000年前に絶滅したはずの動物が、いまも森のどこかで生きていたら?
     
     そんな驚きの出来事が実際に起きたようです。

     オーストラリア博物館(Australian Museum)はこのほど、長い間化石でしか知られていなかった2種の有袋(ゆうたい)類が、ニューギニア島の奥深い熱帯雨林で生きていることを確認したと発表しました。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    ナゾロジー 2026.03.09 17:00:44
    https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192676

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    1: ジオろぐ 2026/03/09(月) 23:06:28.46 ID:58BH679H
    【史上初の記録】キツネが「オオカミの子」を捕食する瞬間を撮影

     自然界では、強い動物が弱い動物を食べる場面は珍しくありません。

     ですが、「捕食する側」と「される側」の組み合わせが意外なこともあります。

     今回、伊サッサリ大学(University of Sassari)の研究チームは、アカギツネがオオカミの子どもを襲う瞬間をカメラで記録しました。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    ナゾロジー 2026.03.09 12:00:31
    https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192665

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    1: ジオろぐ 2026/03/09(月) 22:55:27.11 ID:58BH679H
    新種クリオネ、和名は「ニホンハダカカメガイ」 丸っこい体形が特徴

     日本海などで発見され、昨年秋に新種として記載されたクリオネ類の和名が、「ニホンハダカカメガイ」に決まった。
     日本貝類学会の和文誌に論文が掲載された。

     体長は4~5ミリ。
     北海道のオホーツク海沿岸などで最もよく見られる「ハダカカメガイ」の体長が1~4.5センチなのに対して、とても小さい。
     これまで世界最小のクリオネ類とされていた、体長が8ミリほどの「ダルマハダカカメガイ」を下回るサイズだ。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    朝日新聞 3/7(土) 7:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6da93e4a66c098463c93e5691e8a026d439fc0c

    関連スレ(dat)
    【生物】謎のクリオネ、新種「ジャポニカ」と命名 流氷の天使が日本海で進化 [すらいむ★]
    https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1762956416/

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    1: ジオろぐ 2022/02/05(土) 09:31:52.005 ID:tGEzsbJ5M
    no title

    【【画像】ヘラクレスオオカブト、デカすぎる】の続きを読む

    1: ジオろぐ 2023/02/08(水) 11:01:53.747 ID:UCubvNmip
    この世で一番速いならもっと規格外であって欲しいよな🤥

    【光「1分で地球1周半します」←いや意外と遅くね?🤔】の続きを読む

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