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    カテゴリ: 宇宙

    1: ジオろぐ 2026/04/06(月) 23:03:20.30 ID:3KYTUuUH
    ホーキングの予言を覆す新発見。ブラックホールの「7次元の残骸」が万物の質量を生み出していた

     1970年代、Stephen Hawking(スティーブン・ホーキング)が導き出した一つの計算結果が、現代物理学に深刻な亀裂をもたらした。
     量子力学と一般相対性理論を組み合わせた半古典的アプローチにより、ブラックホールは完全な「黒」ではなく、微弱な熱放射(ホーキング放射)を放ち、最終的には蒸発して消滅することが示されたのである。
     この発見は直ちに物理学の根幹を揺るがす難問を生み出した。
     それが「ブラックホール情報パラドックス」である。
     量子力学の基本原理であるユニタリティ(情報保存の法則)は、系に落ち込んだ量子情報が決して失われないことを要求する。
     だが、ブラックホールが完全に蒸発してしまうのであれば、そこに飲み込まれた物質の情報は宇宙から完全に消え去ることになる。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    xenospectrum 2026年4月5日
    https://xenospectrum.com/7d-geometry-black-hole-information-paradox/

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    1: ジオろぐ 2015/06/01(月)22:54:00 ID:yCT
    宇宙の外側が有限だとしたらまたその外側もあるという事だよな
    どう考えてもこの世界は無限に存在するとしか考えられないのん

    【物理的に無限が存在し得ないなら、宇宙の外側はどうなってんだ】の続きを読む

    1: ジオろぐ 2026/04/07(火) 13:38:38.97 ID:WH70d/2k9
    TBS NEWS DIG Powered by JNN
    およそ半世紀ぶりとなる有人での月の周回飛行に向け打ち上げられた宇宙船は、きょう未明、56年ぶりに記録を更新し、人類史上、最も地球から遠い場所に到達しました。

    半世紀ぶりとなる有人での月の周回飛行を目指す国際的な探査プロジェクト「アルテミス計画」の宇宙船は、きょう未明、地球から40万キロあまり離れた地点を通過しました。これでアポロ13号が1970年に達成した記録を56年ぶりに更新し、人類史上、地球から最も遠い地点に到達したことになります。

    ジェレミー・ハンセン 宇宙飛行士
    「今の世代と次の世代に対し、この記録が長く続かないよう、挑戦を呼びかけることが重要だ」

    宇宙船は通信を一時中断して月に最も接近したあと、地球からおよそ40万7000キロ離れた地点を飛行し、さらに記録を伸ばしました。

    宇宙船はおよそ6時間半にわたる月の観測を終え、日本時間11日の朝にも地球に帰還する予定です。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/268d5095dc3112a595f5f2d2104c4f2dfd8be33b

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    1: ジオろぐ 2026/03/29(日) 01:06:25.94 ID:mK30uu0m0
    教えて🥺

    【宇宙は光より速い速度で膨張してるのになんで星の光が届くんや?】の続きを読む

    1: ジオろぐ 2026/04/05(日) 21:35:18.49 ID:pfm5LJEs0 BE:595582602-2BP(5555)
    もし太陽が突然消えたら、地球には何が起きる?
    https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193712
    この太陽が突然消えた場合、地球とその大部分の生命は深刻な状況に陥ります。

    ただし、太陽が消えたとしても、すぐに世界が崩壊するわけではありません。

    最初の約8分20秒間は、地球上の誰も異変に気づかないと考えられています。

    これは太陽の光が地球に届くまでにかかる時間です。

    つまり、その間は普段通りの昼間が続きます。

    しかし、この「何も起きていないように見える時間」が過ぎた瞬間、状況は一変します。

    まず訪れるのは、突然の完全な暗闇です。

    太陽光が消えることで、地球は一気に光を失います。

    月も太陽光を反射しているため完全に見えなくなり、空には遠くの恒星だけが残ります。

    昼と夜の区別は消え、時間感覚そのものが揺らぎ始めるでしょう。

    さらに深刻なのは、重力の変化です。

    太陽の重力が消えると、地球はもはや軌道に縛られず、その瞬間の進行方向に向かって宇宙空間へと飛び出します。

    【太陽がもしもなかったら】の続きを読む

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