ジオろぐ

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    カテゴリ: 宇宙

    1: ジオろぐ 2025/11/29(土) 21:04:41.73 ID:K5AWrQLd
    まるで宇宙を舞う蝶のよう チリの天文台が珍しい形の星雲を撮影 バタフライ星雲

     宇宙に舞う蝶のような星雲の姿を南米・チリの天文台が捉え、画像が公開されました。

     チリ中部にある国際ジェミニ天文台の望遠鏡が捉えたのは、地球から2500光年から3800光年離れたところにあるバタフライ星雲です。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    テレビ朝日系(ANN) 11/28(金) 20:11
    https://news.yahoo.co.jp/articles/341d31828fc63a61f8bf79c673b581c9caad090d

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    1: ジオろぐ 2020/09/12(土) 02:50:22.76 ID:kUr0jcdX0
    宇宙がこうしてあるからにはどこかで始まりの時点があるはずやけど、そんなら宇宙が始まる前には何があったんだって話になるし
    無から有が生まれる訳ないって考えると始まりなくて宇宙は無限の過去からずっとあったてことになるけどそれも意味不明だし

    宇宙って何であるんだよ

    【宇宙がここにこうしてあるって冷静に考えたら訳わからなすぎるよな】の続きを読む

    1: ジオろぐ 2025/11/27(木) 22:49:57.78 ID:o8Ar37Yg
    夜空に輝くプレアデス星団は、定説よりはるかに“大家族”だった:研究結果
    プレアデス星団(和名:すばる)が、これまで考えられていた規模より星の数にして約3倍という巨大な星の集団であることが、このほど最新の研究でわかった。天体物理学だけでなく、文化的な背景も多様な同星団の見方を根本から変える発見だという。

     太陽を含むほとんどの恒星は、多くの星々が集まった星団として誕生すると考えられている。
     これらの星は時間の経過とともに徐々に分散していくことから、どの星が同じ起源をもつのかを追跡することは極めて難しい。
     こうしたなか、「セブン・シスターズ」としても知られるプレアデス星団(和名:すばる)が、実は長年の定説よりもはるかに巨大な星の集団であることが、このほど最新の研究で明らかになった。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    Wired 2025.11.26
    https://wired.jp/article/pleiades-greater-complex-reveals-hidden-stellar-siblings/

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    1: ジオろぐ 22/07/25(月) 19:43:39 ID:pW14
    端とかどうなってんねん
    怖すぎやろ

    【宇宙←これ】の続きを読む

    1: ジオろぐ 2025/11/28(金) 04:12:47.94 ID:wmQm/FP6
    パルモ (著)
    公開: 2025-11-26 08:00

     1977年の旅立ちから幾多の困難を乗り越え、太陽系外の暗闇をたった一機で突き進む不屈の探査機ボイジャー1号。永遠の旅人となったこの機体が、また一つ偉業を達成しようとしている。

     現在ボイジャー1号は、太陽圏を脱出し、星間空間を航行中だが、来年となる2026年11月、ついに「1光日」という歴史的な節目に到達する予定だ。

     これは光の速さで追いかけても丸24時間かかる距離だ。往復通信に丸2日を要する未知の領域へ、ついに足を踏み入れようとしているのだ。

     NASAの管制官たちは、敬意を持って、この偉大な探査機との対話を続けられるようこれまで以上に尽力している。





    伝説的探査機ボイジャー1号、その旅路と現在地

     ボイジャー1号がNASAのケネディ宇宙センターから打ち上げられたのは、今から48年前の1977年9月5日のことだ。姉妹機であるボイジャー2号の発射から16日後に打ち上げられた。

     ボイジャー1号の当初の目的は木星と土星、そしてそれらの衛星を探査することだったが、その任務を完璧に遂行した後も、太陽系の外側を目指して旅を続けている。

     その機体には、いつか出会うかもしれない地球外知的生命体へ、あるいは未来の地球人へ向けて、地球の音や画像を収めた「ゴールデンレコード」が搭載されている。

     2025年11月25日現在、この孤独な旅人は地球から約254億kmという、太陽圏を超えた遥か彼方の宇宙を飛行している

     NASAのリアルタイムデータによると、地球からの通信が片道で届くのにかかる時間は「23時間33分23秒」を示している。あと27分足らずで、光の速さですら24時間かかる距離に到達する場所まで来ているのだ。

    https://karapaia.com/archives/568323.html

    宇宙はとてつもなく広く、電波が届くまで時差が生じる

    【不屈の旅人「ボイジャー1号」、ついに往復通信に丸2日かかる「1光日」の彼方へ】の続きを読む

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