ジオろぐ

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    カテゴリ: 動物

    1: ジオろぐ 22/03/21 12:57:14 ID:oZyN
    おかしいやろ

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    1: ジオろぐ 2026/04/04(土) 19:44:15.45 ID:F/+afEwT
    なぜヒトだけが「白目」を持つのか? アイコンタクトで文明を築いた人類の眼の謎

     チンパンジーとアイコンタクトをとる機会があれば、すぐに不可解な事実に気づくだろう。
     彼らがどこを見ているかを見極めるのが、かなり難しいのだ。
     眼の虹彩を取り囲む「強膜(白目)」と呼ばれる組織が、チンパンジーでは暗褐色または黒に近い色であるせいで、彼らの視線を追跡するのは不可能に近い。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    Forbes JAPAN 4/4(土) 18:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7164a62063b85ba243567a407523f1d3bc056631

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    1: ジオろぐ 2026/04/05(日) 11:59:55.26 ID:MTZSC5pH9
    >>4/5(日) 7:15
    プレジデントオンライン

    2025年は東北各地や北海道などで街中にクマが現れた。いずれ東京都心にも出現する可能性はあるのか。25年以上にわたりツキノワグマの生態を研究し、『クマは都心に現れるのか?』(扶桑社新書)を上梓した東京農工大学教授の小池伸介氏に聞いた――。

    ■東京都心にクマは現れるのか

    ――本書のタイトルは『クマは都心に現れるのか?』ですが、この答えはすでに出ているのでしょうか。

    可能性は十分にあります。航空写真で見るとわかるのですが、関東平野の周りは山林が取り囲んでいて、千葉県と茨城県を除けばその山林とクマの分布域はほぼ一致しているんです。つまり、すでに首都圏はクマに囲まれている。

    現在の東京都のクマの分布の最東端は青梅市や日の出町周辺、それから高尾山のあたりです。札幌や富山など、すでに市街地にクマが出没した都市の事例を見ると、クマは山間部から河川敷や河岸段丘をつたって移動し、本来の生息地から遠く離れた街の真ん中に現れています。

    東京でも構造は同じです。多摩川の河川敷は近年樹林化が進んでいて、クマからすれば奥多摩の森から線状につながった細長い森でしかない。日常の探索活動としてその中を進んでいるうちに、気づいたら本来の生息地からかなり離れた場所まで来てしまうことは十分にあり得ます。

    ――青梅から先、どこまで来る可能性が考えられますか?

    クマにとって数十kmの移動は日常の範囲です。首都圏の距離感でいえば、青梅から多摩川沿いに立川、府中、調布あたりまでが、その「数十km」に収まってしまう。実際、青梅の多摩川河川敷ではすでにクマが目撃されています。このまま何もしなければ、今の分布域の先で目撃が増えていくことになるでしょう。

    ■旅行の前には出没情報の確認を

    ――東京にもクマが現れる可能性があるとなると、もし街中で遭遇した場合にどうすればいいのか知っておきたいです。

    正直に言えば、できることはほとんどありません。ただ、山の中と違って市街地では、近くの車や建物に逃げ込めるというオプションがありますよね。実際にそうすることで被害を免れた方もいます。ですので、もしそれができるなら、まず車なり建物の中に入ることだと思います。

    続きは↓
    東京はすでにクマに囲まれている…専門家が「ここまで侵入する可能性がある」と警鐘を鳴らす"要警戒エリア" https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/president/bizskills/president_111045

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    1: ジオろぐ 2023/03/23(木) 21:40:00.77 ID:WLGYZqzkp
    no title

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    1: ジオろぐ 2026/04/03(金) 14:30:09.36 ID:ttD8o3y0
    イオンで散歩、クマ出没の心配いりません 店内通路をコースにし開放 :朝日新聞

    2026年4月3日 13時00分 福留庸友

     クマ出没の心配をせずに散歩できます――。宮城県栗原市の「イオンスーパーセンター栗原志波姫店」は、店内の通路をウォーキングコースとして開放する取り組みを始めた。

     東北で生活圏でのクマ出没が激増した近年。栗原市でも2025年度、クマの出没件数は475件(3月30日現在)と過去2番目の多さで、昨秋にはクマに襲われた死傷者も出た。市には「朝夕の散歩でクマが怖い。安心して歩ける場所がほしい」といった市民の声が寄せられた。

     広大な敷地を持つ県内外のイオンモールでは、天候に左右されず体を動かせるようにウォーキングコースが設けられていることに市は着目。市内の主要なショッピング施設である同店に相談した。

     同店がこの課題に応え、2月1日から店内にウォーキングコース案内が掲示され、だれでも体を動かせるようになっている。

     同店入り口近くに設定されたスタート地点から、店内の通路をまわる1周560メートルのコース。道中には床に四つのチェックポイントがあり、スタート地点からの距離と消費カロリーが分かるようになっている。午前8時から午後10時の営業時間内に利用できる。

     イオン東北によると、管内でクマ対策としてコースを設置したのは初だという。(略)

    ※全文はソースで
    https://www.asahi.com/articles/ASV423TVPV42UNHB005M.html

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